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	<title>Jobweb SystemDev. Blog</title>
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	<description>Habit is second nature.</description>
	<pubDate>Thu, 27 May 2010 06:43:09 +0000</pubDate>
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		<title>サイトの表示速度</title>
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		<pubDate>Tue, 25 May 2010 08:19:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kokoro</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[kokoro]]></category>

		<category><![CDATA[misc.]]></category>

		<category><![CDATA[ツール]]></category>

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		<description><![CDATA[ページ表示2秒でイライラし始め、3分の1は「もういいや」となる
というわけで、ウェブサイトの表示速度を見直してみます。
上述の記事の通り、ユーザビリティはもちろんのこと、英語圏の、Googleの検索結果のランキングの決定要因にもサイト速度が加わっているとのこと。（日本はまだみたいです。）
Using site speed in web search ranking-Google Webmaster Central Blog
Webサイトを詳細に分析し、ランク評価するツールの
・firebug
・Yslow
・YslowJP(日本語) 私のfirefox3.6.3では使えません。
解析結果のみほんですが
＜本ブログ＞

＜Googleのトップページ＞

それぞれ、総合のグレードランクはＣとＥです。
Aにすべく様々な工夫をします。
Make fewer HTTP requests
Use a Content Delivery Network(CDN)
Add Expires headers
Compress compornents with gzip
Put CSS at top
Put JavaSclipt at bottom
Avoid CSS expression
Make JavaSclipt and CSS external
Reduce DNS lookups
Minify JavaScript and CSS
Avoid URL redirects
Remove duplicate JavaScript and CSS
Configure entity tags(ETags)
Make AJAX cacheable
Use GET for AJAX requests
Reduce the [...]]]></description>
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		<item>
		<title>で、ツイッター</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 02:55:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kokoro</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[kokoro]]></category>

		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>

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		<description><![CDATA[
kokoroです。
最近ツイッター流行っていますね。
ジョブウェブでも昨年から公式アカウントをつくって、サイトの更新情報や、セミナー情報を
主に就活生の皆さんに向けて、つぶやいています。
4月9日に2012年度卒業生向けのインターンシップサイトも無事オープンし、
随所にツイッターをちりばめています。
だって面白いんだもん。
その結果がこれですよ。

なにこの墨塗りデータ、て感じですが、
4/1～4/15までの弊社インターンシップサイトのアクセス解析結果、参照元上位10位です。
（by　Google Analytics）
5位に早速twitterが食い込んでいます。
4位が、同じく稼働中のジョブウェブ就職活動サイト。
大分無視できない存在になってるようです。
http://twitter.com/Jobweb_Intern
というわけで、就活生の皆さん、↑フォローよろしく。
社員が日替わりでつぶやいてるし、たまにiTunesカードをプレゼントするキャンペーンもやっています。
質問していただければ、即レスが返ってきますので、ぜひどうそ。
twitter(ツイッター)って何？って人は、まずは登録してつぶやいてみるといいですよ。
使い方は人それぞれ千差万別なので、インターネットの世界で羽伸ばしてください。


]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>第６回　Force.com Workbook Ver.2 Tutorial#9</title>
		<link>http://system.jobweb.jp/?p=636</link>
		<comments>http://system.jobweb.jp/?p=636#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 05:14:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[salesforce]]></category>

		<category><![CDATA[force.com]]></category>

		<category><![CDATA[Workbook]]></category>

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		<description><![CDATA[またまた更新が滞ってしまいました。
Workbookをやってみようのシリーズ６回目です。所要時間は20分から30分とのことですがレベルは上級！頑張って行きましょう。

Tutorial #9: Adding Email Services　（電子メールサービスを追加する）
Eメールサービスとは受信メールの本文、ヘッダ、添付ファイルを処理するApexクラスを利用することで自動化される処理のことです。
たとえば、受信したメッセージの連絡先情報に基づいて、取引先責任者レコードを自動的に作成する電子メールサービスを作成することができます。
このチュートリアルでは、マイル登録アプリケーションを更新するような電子メールサービスを作成します。
開発予定のApexロジックは、新しいMileageレコードを作成し、受信メールからのデータをそのレコードに投入します。
まず最初に、新しいオブジェクトを作成するApexクラスを定義し、そのコードを実行でき雨量に電子メールサービスを有効化します。
【前提条件】
「開発モード」「全てのデータの修正」「Apexを作成できる」パーミッション
このチュートリアルではApexの動作を含みますのでApexクラスを作成したり、電子メールサービスを設定できる権限がなければなりません。

メモ：DeveloperEditionの管理ユーザはすでにこれらのパーミションはデフォルトで付与されています。

マイレージ記録アプリケーション
（いつものことなんで説明は省略）
必要なソフトウェア

Eclipse3.3 http://wiki.apexdevnet.com/index.php/Force.com_IDE_Installation_for_Eclipse_3.3.x
Force.com IDE

※最近Eclipse3.4で動作するプラグインができました。が、最新のEclipse3.5で動作するプラグインはまだのようです。

Step 1: Create the Email Class（Eメールクラスを作成する）
まず最初に電子メールサービスと関連づけるApexEメールクラスを作成しなければなりません。
1.   Force.comIDEを開きます。
2.   MileageTrackerプロジェクト内にいることを確認します。
3.  プロジェクトフォルダを右クリックして【新規】→【Apex Class】
4.  「Create Apex Class」画面で「Name」に「EmailToApex」と記述し、Template項目で「Inbound Email Services」を選択します。
5.  【終了】をクリックしてクラスを作成します。

Step 2: Add a Utility Method （ユーティリティメソッドの追加）
電子メールの本文を解析するために使用されるユーティリティメソッドを作成する必要があります。
このコードは、電子メールのテキスト１行を「plainTextBody」として、「pLabel」の長さから始まる部分を除いた（Offset）、その行の残りの部分を返します。
このユーティリティメソッドを使用して、Mileageオブジェクトに使用する適切な値を抽出します。
クラスに以下のメソッドを追加します：

public static String getFieldValue(String plainTextBody, String pLabel) {
  Integer startPos = plainTextBody.indexOf(pLabel);
  Integer endPos = plainTextBody.indexOf(&#039;\n&#039;);
  return plainTextBody.substring(startPos+pLabel.length(),endPos);
}


Step [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>「正しく決める力」著者　三谷宏治氏が直接指導</title>
		<link>http://system.jobweb.jp/?p=602</link>
		<comments>http://system.jobweb.jp/?p=602#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 07:35:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miyu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ジョブウェブ更新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[ジョブウェブインターンシップサイト（ http://intern.jobweb.jp/ ）に
新コンテンツ「正しく決める力道場」がオープンしました。
本コンテンツでは、「正しく決める力」著者の三谷宏治氏が就活生に対し、「正しく決める力」についてオンライン上で直接指導を行います。
毎月、三谷氏から「お題」が発表され、就活生からの「回答」をメールで受け付けるという形式で運営されていきます。
初回である今月は、このような「お題」でスタートしました。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
日清食品、カップヌードルの「コロ・チャーマーチ編」に関して、その大戦略や、狙いとする効用を解明せよ。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-

応募者の中から優秀な回答が選ばれ、三谷氏からのフィードバックつきでWEBサイト上に掲載されます。
三谷氏が認めた優秀な回答は、就活生ではなくても一見の価値ありですね。
今月の優秀回答の結果発表は２００９年７月１７日（金）です。
乞うご期待！
◇「正しく決める力道場」

http://intern.jobweb.jp/event/ofev10JmlIndex/type/466 


]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>第５回　Force.com Workbook Ver.2 Tutorial#8</title>
		<link>http://system.jobweb.jp/?p=596</link>
		<comments>http://system.jobweb.jp/?p=596#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 05:10:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[salesforce]]></category>

		<category><![CDATA[force.com]]></category>

		<category><![CDATA[Workbook]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょっと脇道（MacBook SSD化）にそれて（？）更新が滞ってしまいました。
Workbookをやってみようのシリーズ５回目です。今回はTutorial#8なのですが・・・
DeveloperForce Japan（Force.com開発者向け日本サイト）のブログにて、

開発者向けドキュメントの中でも好評を博しているForce.com Workbookですが、英語版のForce.com Workbookがアップデートされ、Sitesなど6つのチュートリアルが追加されています。
今回GBS(ゼネラル・ビジネス・サービス株式会社)のアーキテクト、西川 浩平様が、Tutorial #8: Create a Public Web Page Using Force.com Sites の部分を和訳してくれました。
公開の許可を頂きましたので、ご紹介致します。
ご興味ある方は是非ご参照下さい。
http://docs.google.com/View?docid=ddhgmpjg_350f69t23g5
素晴らしい!!

と既に翻訳がなされています（ありがたいですね〜）ので、そちらを参考にしながら作業した際に違った部分のみコメントしたいと思います。
（重箱の隅をつつく系、姑の嫁イジメ的なエントリーです。。。悪気は全くありませんが、とりあえず先に謝っておきます。ごめんなさい）

ステップ１
sitesの開発者プレビュー版のURLが間違っているようです。
正しくはhttp://developer.force.com/sitespreviewこちらのURLにアクセスすると、リダイレクトされてhttp://developer.force.com/sitesに行きます。
が、現在は既に開発者プレビュー版ではなくて普通に使えますのでここのプロセス（開発者プレビュー版への登録）は必要ないと思われます。
ステップ２
まさに嫁いびり的ですが、「Juky1」じゃなくて、「July 1,（７月１日）」です。。

&#60;apex:page sidebar=&#34;false&#34;showHeader=&#34;false&#34;&#62;
&#60;h1&#62;IRS Mileage Policy&#60;/h1&#62;
&#60;p&#62;The Internal Revenue Service 2008 standard mileage rate is 58.5 cents per mile.
It is to be used for reimbursement requests for all mileage incurred on or after July 1,
2008.&#60;/p&#62;
&#60;apex:image id=&#34;irs_image&#34;
value=&#34;http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e5/IRS.svg/120px-IRS.svg.png&#34;/&#62;
&#60;/apex:page&#62;

※訳は以下です。（合ってるかな？？？）
内国歳入庁マイレージ方針
内国歳入庁の2008年標準マイレージレートは１マイル当たり58.5セントです。
2008年7月1日以降に被った全てのマイレージの返済要求のために利用されます。

ステップ3
新記載との設定項目に「サイトのお気に入りのアイコン」と「Sete Robots.txt」が追加されていました。

おまけ
上記のsitesのギャラリーがありますのでご紹介しておきます。
http://developer.force.com/sitesgallery
いくつか見てみましたが、いろいろ出来るみたいですね〜


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		</item>
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		<title>MacBook(白)をSSD化！[4.5章：ベンチマーク（MLC）編]</title>
		<link>http://system.jobweb.jp/?p=589</link>
		<comments>http://system.jobweb.jp/?p=589#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 11:52:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Staff Member Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[makiaがMacBookをSSD化するまでを一部レポートいたします。
前回までの記事はこちら：
MacBook(黒)をSSD化！[1章：購入編]
MacBook(黒)をSSD化！[2章：交換編]
MacBook(白)をSSD化！[3章：OSインストール編]
MacBook(白)をSSD化！[3.5章：バックアップ＆復元編]
MacBook(黒)をSSD化！[4章：ベンチマーク編]



さてさて、MacBookのSSD化記事も最終章となりました。

ファーストインプレッション
すでにshimaさんから速い！とは聞いていましたが、やっぱり速い！です。
OS起動時にいくつものアプリケーションを立ち上げるように設定していたのですが、
アプリケーションの立ち上がりの速さにCPUがついて行けなくなったのか、ものすごい勢いでファンが回り始め・・・一つ一つ手作業で起動するように・・・
と、ソレぐらい速いです。


遅い！と感じない？
さて、１週間ほど使ってみてどうよ？というところなんですが、やっぱり遅いと感じないですね。ディスク関係ないのでは？？と思うんですが、何故かsafari等の動きもきびきびしております。（４になったから？？？）
firefoxだけ重たいーーー？？と思ってたんですが、ブックマークを外だし（google様にお預け）してからはサクサク動いてます。


プチフリ？
ほとんど見る事のなくなったレインボーくるくるなんですが、eclipseで開発中に起きる事がまれにあります。
「おお？これが噂のプチフリなのか？？？」と思ったのですが、調べてみるとどうやらPDTのバグのようです。
コードアシスト機能の自動支援機能（入力しかけて放置すると候補を出してくれるヤツ）をOFFにして、手動（control+space）で起動させるようにすることで問題なく動くようになっています。
＃＃ちなみに、プチフリ対策？（noatimeなど）が巷で記事になっておりますが全くやってません（だって面倒なんだもん）。


ベンチマーク対決！HDD vs SLC vs MLC
さてお待たせしました。ベンチマーク対決です。
私のMacbookはHDDが逝かれかけた・・・だけなので幸いにもベンチマークが取れました。計測は１回しかやってません（やっぱり面倒だし・・）が、HDDとMLCとでのデータ内容、マシン全て同じものです。
shimaさんのSLCとは容量／データ内容、マシンスペックが違う事で単純な比較にならないかもしれませんが、shimaさんの記事とも比較してみてくださいね。
尚、ベンチデータから比較画像の作成をshimaさんにやっていただきましたー（これは、面倒だ・・・と言う訳じゃなくて、shimaさんに作っていただいた方がキレイだから・・と言う理由ですよ！！）ありがとうございます！


以下はそれぞれ、シーケンシャルアクセス時とランダムアクセス時の比較グラフです（こちらもshimaさんに作成頂きました）。
やはりSSDは速いです。ランダムリードに至ってはグラフをみるのが切ない感じです。
あえてHDDの肩を持つならば、断片化してるから遅いという理由もありそうですが・・それにしてもマラソン大会で周回遅れになってしまったのび太君を見るようです。
shimaさんの記事のデータからざっくり比較すると、SLCよりも速いように思えるのですが、
マシンスペックも若干良い（shimaさんのMacBookより半年ぐらい後のモデル）ため、どうなのかな？？単純に比較できるのかしら？？という感じです。
最も新しい所有マシンのThinkPad X200のeclipseがきびきび動いており、そちらをメインにするかなーと思っていたのですが、まだまだ現役で行けそうです。

]]></description>
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		<title>MacBook(白)をSSD化！[3.5章：バックアップ＆復元編]</title>
		<link>http://system.jobweb.jp/?p=583</link>
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		<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 01:27:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[makiがMacBookをSSD化するまで（の途中だけ）をレポートいたします。
前回までの記事はこちら：
MacBook(黒)をSSD化！[1章：購入編]
MacBook(黒)をSSD化！[2章：交換編]
MacBook(白)をSSD化！[3章：OSインストール編]



さてさて、前回MacBook(白)をSSD化！[3章：OSインストール編]で

（実は初期不良のため、このSSDは再度交換して、OSインストールの手間を省いて「復元」を使いました。が、、この方法、あまりオススメできません。詳細については番外編として後日記事を作成したいと思います。）

と書いておりましたので、「バックアップ＆復元編」を3.5章として作成いたしました。。
画像はインストール後に無理矢理作りましたので、実際の物とは若干異なる事を先にお断りしておきます。
また、HDDからSSDへの交換に関する一連の記事を参考にしたことにより不具合、不都合等が生じたとしても、責任はもてませんので自己責任にてお願いいたします。

オススメできない理由
まず最初に、コチラのやり方がオススメできない理由を先に書いておきます。

Timemachineでのバックアップ時に、過去のバックアップと別物とみなされ（初回）フルバックアップする
Subclipseでなぜか更新（svn up）が出来なかった

Timemachine・・・については、OSインストール後に移行アシスタントで「バックアップから移行」を選んでおくと、同一バックアップとみなされ、差分バックアップがなされるようです。
Subclipse・・・については、私の環境だけかもしれませんが、過去に削除したファイルについて.svnというディレクトリ内のファイルが存在しない！というエラーになり、何もできなくなってしまったためチェックアウトし直す羽目になりました。

とまあ、後から不具合というか不都合が出て来てしまったわけですが、OSのインストールと異なり外付けHDDへのバックアップ＆復元は一度処理を開始すれば、あとは寝てしまおうが出かけてしまおうが勝手に処理が完了するので楽といえば楽です。（寝てしまう＆外出できるだけの時間がかかる、と言う事でもあります）

バックアップ編
まずはHDDのバックアップをします。バックアップには外付けHDDが必要です。（USB接続のものでOK）
「ディスクユーティリティ」を利用するのですが、起動ディスクのバックアップはできませんのでインストールDVDから起動することにします（この時点で外付けHDDを接続しておいてください）。
OSが起動したらメニューバーの「ユーティリティ」から「ディスクユーティリティ」を起動します。

左の枠内から、バックアップするHDDを選択して「ファイル」→「新規」→「diskxxx（「バックアップしようとしているHDDの名前」）からのディスクイメージ」を選択します。
画像はすでにSSD後のものなので、「Macintosh SSD」となっていますが作業時は「Macintosh HD」でした。
外付けHDDは普段ネットワークでつないでいるため、画像には表示されていませんが、作業時にはマウントされている状態です。
保存場所（場所：）に外付けHDDを選択します（画像では外付けHDDを接続していませんので、SSDが選択されていますが、これはうまくいきません）。
イメージフォーマットは「読み出し専用」に。バックアップ時間の短縮のためです。
バックアップにはそれなりの時間がかかります。（６時間ぐらいかかったかなー？）
BaffaloのSHD-NSUM128GはUSBケーブルがついているので、「復元」機能を使ってまるまるコピーする事も出来るようですが、断片化した状態であったり、不具合情報もまるまるコピーしてしまうようなので（さらに）オススメできないようです。

復元編
SSDに交換する前にUSBで接続して、フォーマットを済ませておきました（最初のSSDには初期不良があったので、先に動作確認をしました）。
もちろん3章でご紹介したやり方でフォーマットも可能です。
SSDに交換後、3章と同様にインストールDVDから起動して「ディスクユーティリティ」を立ち上げます。
SSDを選択し、「復元」を選びます。
ソース：に先ほどバックアップしたディスクイメージを（「イメージ」ボタンを押して）選択します。
復元先：は左側の枠内からSSDをドラッグしてきます。
「復元先を消去」については、もともとデータがはいっていないのでチェックを入れていません。
「復元」ボタンをおしてスタート。
こちらもそれなりに時間がかかります。外出してしまったので実際の時間はわかりませんが、６時間ぐらい経ってから帰宅したところ、すでに復元が終わっておりました。

SSD物語（笑）残すところは、MLCベンチマーク編のみとなりました。
こちらも頑張って記事にしますのでお楽しみに。
続き（shimaさんのベンチ結果）はこちら
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>MacBook(白)をSSD化！[3章：OSインストール編]</title>
		<link>http://system.jobweb.jp/?p=557</link>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 10:26:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[makiがMacBookをSSD化するまで（の途中だけ）をレポートいたします。
前回までの記事はこちら：
MacBook(黒)をSSD化！[1章：購入編]
MacBook(黒)をSSD化！[2章：交換編]



さてshimaさんがMacBook(黒)をSSD化！[4章：ベンチマーク編]で

３章で感動のOSインストール編を！と思っておりましたが、画面をキャプチャしていなかったので大したレポートにはなりそうになく・・。先に４章を書く事にしました。

とのことで、まんまと策略に載せられてMacBook（白）をSSD化し、画面をキャプチャする令を遂行しましたので、代筆いたします。
「画面をキャプチャ」と書いておいてアレですが、OSインストール中にキャプチャが出来るはずもなく、記事中の写真はカメラでの撮影（そしてshimaさんほどの腕前もなく）なので、汚い部分がある事をご容赦ください。

インストールDVDを入れて起動！
なにはともあれ、インストールDVDをスロットに差し込み「C」キーを押しながら電源を入れます。
（DVDだけど）CD起動ってやつです。

インストール言語の選択画面。日本語でブログを書いているぐらいなので迷わず日本語を選びます。

“ディスクユーティリティ”を起動して”フォーマット”
さて、普通にインストールし直すだけであれば、このままDVDの指示に従って行けばよいのですが
今回は、SSDをフォーマットをしないとインストールできません。
そこでメニューバーの「ユーティリティ」から「ディスクユーティリティ」を起動します。

SSDを選択します。画面を見ていただければお分かりですが、ワタクシはBaffaloのSHD-NSUM128Gを入れました。shimaさんの「SLCオススメ！」に歯向かって（苦笑）MLCを選択いたしました。人柱です。
ボリュームの方式：「１パーティション」
ボリューム情報
　名前：「Macintosh HD」
　フォーマット：「Mac OS 拡張（ジャーナリング）」
としてみました。あんまり考えてません。。。名前はHDじゃないんじゃないか？？？とは思いますが、前の環境と合わせました
（実は初期不良のため、このSSDは再度交換して、OSインストールの手間を省いて「復元」を使いました。が、、この方法、あまりオススメできません。詳細については番外編として後日記事を作成したいと思います。）
「適用」ボタンを押す前に「オプション」ボタンをクリックします。
パーティション方式が「GUIDパーティションテーブル」となっている事を確認し、「OK」ボタンを押します。

「適用」を押してフォーマット開始
パーティションの確認画面になります。キャンセル押しても始まらないので、「パーティション」ボタンを押しましょう。

ようやくインストール
フォーマットが終わったら、インストールしましょう。
何も難しい事はないはずなので、画像を並べておきます。
（それにしても曲がってるわ、汚いわ・・・で、ごめんなさいっ）
ソフトウェア使用許諾契約の条件に同意します。
インストール先の選択。先ほどフォーマットしたSSDを迷わず選びます。
インストール前の確認。カスタマイズは特にしませんでした。
注意事項。InstallにはDisc2も必要です。
インストール開始。DVDチェックが長い・・・・（スキップしても良いのかも？？）
ようやくSSDにコピー開始。残り時間は最初計算されたものよりも早く終わります（１時間ぐらいでした）。
Disc1終了。Disc2に入れ替えます。
完了！！
Welcome映像の後、ようこそ！！

気になるベンチ結果は？？
私の場合はHDDがまだ生きていましたし、（復元と言う方法を使ったことによって）全く同じデータでのベンチ比較ができました。
shimaさんと違うタイプのSSDを入れた事で、そちらとの比較はどうなのか？
プチフリはあるのか？？気になるところかとは思いますが、こちらについては後日詳しくということで。
＃＃とりあえず５日経過していますがプチフリ？と思われる現象はありません、ということだけ報告しておきます。

続き（shimaさんのベンチ結果）はこちら

]]></description>
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		<title>第４回　Force.com Workbook Ver.2 Tutorial#6</title>
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		<pubDate>Wed, 27 May 2009 10:55:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今回は、Workbook（第２版）のチュートリアル#6をやって行きます。
#5については、日本語版（第１版）と同じですので第１回でやっているはず、ということで省略です。
レベルは上級。所要時間は45-60分ということですので気を引き締めて行きましょう。

Tutorial #6: Adding Tests to Your Application
　（アプリケーションのテストを追加する）
どんなアプリケーションにおいても、開発する上で重要なステップの一つとしてテストがあげられます。
テストはプログラムされたソースコードの振る舞いが正しいこと、望ましい結果が出ることを確認できるようにするためのものです。
直近のチュートリアルでは、マイレージ記録アプリケーションを【構築すること】に焦点を当ててきました。
29ページのチュートリアル5のApexコードを使用したビジネスロジックの追加では、マイレージ記録システムにマイレージ制限を適用するためのコードを書きました。
このコードが正しいことを確認するために、オンラインのユーザインターフェースを通して手動でテストを行い、アプリケーションの動作を確認しました。
しかし、もっと長い開発期間をカバーできるだけの自動テストの方法があれば良いと思いませんか？
Apexテストフレームワークはこれらのテストを自動的にやるのと同じようにアプリケーションの振る舞いを実行／評価する手助けをする重要な鍵となります。
【前提条件】
「開発モード」「全てのデータの修正」「Apexを作成できる」パーミッション
このチュートリアルではApexの動作を含みますのでApexクラスを作成したり、電子メールサービスを設定できる権限がなければなりません。

メモ：DeveloperEditionの管理ユーザはすでにこれらのパーミションはデフォルトで付与されています。

マイレージ記録アプリケーション（オリジナルではさらに説明が入ってますが、いつものことなんで省略します）
必要なソフトウェア

Eclipse3.3 http://wiki.apexdevnet.com/index.php/Force.com_IDE_Installation_for_Eclipse_3.3.x
Force.com IDE

※Eclipseの最新バージョンは3.4（Ganymede）ですが、Force.com IDEは3.3（Europa）でしか動きません。

Step 1: Create an Apex Class
（Apexクラスを作成する）
Apexクラスには全てのユニットテスト（単体テスト）が含まれています。このステップではユニットテストを導入するためのクラスを作成します。
1.  Force.com IDEで新規Apexクラスを作成します。
  a.  IDE内のプロジェクトフォルダで、右クリックし【新規】→【Apex Class】を選択します。
  b.  「Create Apex Class」画面で「Name」に「MileageTrackerTestSuite」と記述します。
  c.  Template項目で「Test Class」を選択します。すると「@isTest」という注釈がついたクラスが作成されます。
これはForce.comがこのクラスはテスト目的のみで作成されたことを示すものです。
この（@isTest注釈のある）クラスのコードは「組織内でApexコードは1MBまで」という制限にはカウントされません。
※最新バージョンのForce.comIDEを利用しないと、Template項目はでません。
  d.  クラスを作成するため【終了】をクリックします。
※一部日本語と英語が入り交じっているのは、日本語化されたEclipseに日本語化されていないForce.com IDEが入っているからです。
2.  クラスのコーディングをします。
  a.  テストクラスのテンプレートにはあらかじめユニットテストとして宣言された「testMethod」というメソッドが定義されています。
  ユニットテストは個々のコードが正しく動くかどうか確認するためのクラスメソッドです。
  ユニットテストメソッドは「testMethod」というキーワードを用いて定義され、引数を持たず、データベースにデータを登録しません。
  テストメソッドは常に「static」なメソッドとして定義されなければなりません。
  テンプレートによって作成されたメソッドは「myUnitTest」と名付けられています。これを「runPositiveTestCases」とリネームします。
  デフォルトでは、アクセス修飾子がありませんので「private」ということになります。
 [...]]]></description>
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		<title>Force.com IDE 小ネタ：Apexクラス内でSOQL記述を手抜きして書く</title>
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		<pubDate>Thu, 21 May 2009 05:46:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[misc.]]></category>

		<category><![CDATA[salesforce]]></category>

		<category><![CDATA[apex]]></category>

		<category><![CDATA[Force.com IDE]]></category>

		<category><![CDATA[soql]]></category>

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		<description><![CDATA[Apexクラス内で、SOQLを書くとき
選択したい項目がいっぱいあって大変な思いをしたり
スペル間違えちゃったりすると悔しい思いをしたりするMakiです。
そんなとき手抜きかつ、間違えずに項目を抜き出してSOQLを作る方法。
そんなことかよ。。ってぐらいなネタですが。
1) Force.com IDEにてプロジェクト内のsalesforce.schemaを開く
2) Schema欄から、目的のオブジェクトを展開
3) さらにFIeldsを展開
4) 選択したい項目にチェックをいれる

と、これだけでQuery ResultsにSOQL文ができます。
あとはこれをコピーして煮るなり焼くなり。です。
]]></description>
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		</item>
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